仕訳を入力し、確定した期間を締める
仕訳は、単純な入出金ではないもの(掛けで買ったもの、借入、修正)に使います。
- 「本格会計」を開き、「新しい仕訳」をタップします。
- 内容と日付を書きます。各行で勘定科目を選び、「借方」または「貸方」に金額を入力します。
- 表の下の行に「貸借が一致しています」と表示されたら、「仕訳を保存」をタップします。
間違えましたか?「仕訳帳」を開き、その仕訳の三つの点をタップして「逆仕訳」を選びます。二つ目の仕訳が最初の仕訳を打ち消し、どちらも帳簿に残ります。
ひと月または一年分の確認が終わったら、「帳簿を締める」を使います。日付を選び、「締める」をタップします。その後は、会計、更新、その他どこでも、その日付以前の内容を誰も追加、変更、削除できません。